【ツールボックス】

カラーパレット

文字設定パレット

レイヤーパレット
1.選択ツール 13.ダイレクト選択ツーツ
2.自動選択ツール 14.なげわダイレクト選択ツール
3.ペンツール 15.文字ツール
4.直線ツール 16.長方形ツール
5.ブラシツール 17.鉛筆ツール
6.回転ツール 18.拡大・縮小ツール
7.ワープツール 19.自由変形ツール
8.シンボルスプレー 20.棒グラフツール
9.メッシュツール 21.グラデーションツール
10.スポイトツール 22.ブレンドツール
11.スライスツール 23.はさみツール
12.手のひらツール 24.ズームツール
投稿者:
rnavi
投稿日時:2005-12-03 - 02:41:00
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ベクトル画像とビットマップ画像
【ベクトル画像】
文字や図形などを「長さ」と「方向」を持つ線の集合体として記録したデータ。
画像を拡大・縮小・回転や変形しても粗くならないという特徴を持つ。
図形やロゴ作成、線画などのイラストに適する。
→ 
【ビットマップ画像】
細かい四角(ピクセル)の集合体として記録した画像データ。
拡大すると粗くなるという特徴をもつ。
写真や絵画のどの微妙に色調の変化する画像に適する。
元画像のピクセルが多い方が美しい画像を得られるがその分、データ容量が増えてしまう。
→ 
投稿者:
rnavi
投稿日時:2005-11-30 - 02:33:00
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【水平線】
<HR>
水平線を挿入します。
前後は改行が入ります。
<HR WIDTH="ピクセル/ウィンドウ幅に対する割合(%)">
水平線の長さを指定します。
これを指定しない場合は、ウィンドウの幅いっぱいで表示されます。
<hr width="400">
(400pxの水平線が挿入されます)
<hr width="70%">
(ウィンドウに対して70%の水平線が挿入されます)
<HR SIZE="ピクセル">
水平線の太さ を指定します。
これを指定しない場合は、2ピクセルの太さの水平線が表示されます。
<hr size="2">
(太さ2pxの水平線が挿入されます)
<hr size="7">
(太さ7pxの水平線が挿入されます)
※水平線に色を付けることもできますが、
Netscapeでは、この指定は無効なので使わない方が良いでしょう。
【画像を表示させる】
<IMG>
画像を表示させる時に使うタグです。
<IMG SRC="画像の名前">
画像をブラウザに表示させます。
画像の名前は相対パスでも絶対パスでも記せますが、短い方がファイルが軽くなるのでできる限り相対パスにした方が良いでしょう。
<IMG ALT="説明文など">
ここに書いた文字は、画像にマウスのポイントを会わせると出てくるポップアップとして表示されます。
画像の読み込み中や表示されない時に代わりに表示されるので、書く癖を付けましょう。
<IMG WIDTH="大きさ">
画像の表示サイズの幅を、ピクセルで指定します。
<IMG HEIGHT="高さ">
画像の表示サイズの高さをピクセルで指定します。
<img src="20060116-0135.jpg" width="300" height="234" alt="桜">

画像ファイル名:20060116-0135.jpg
【リンクの指定】
■文字にリンクを指定
<A HREF="">〜</a>
囲まれた部分にリンクが指定できます。
<a href="http://www.rnavi.net/">龍谷ナビトップページ</a>
いまさらHTMLトップページ
<a href="****.html">任意ページ(URL指定)</a>
任意ページ(URL指定)
■画像にリンクを指定
<A HREF=""><IMG SRC="" ALT="" WIDTH="" HEIGHT=""></a>
画像にリンクが貼られます。
また、画像にBORDER="0"を指定すると画像の周りの枠が消えます。
<a href="http://www.rnavi.net/"><image src ="http://www.rnavi.net/media/1/20060103-banner.gif" alt="トップページへ" width="88" height="31" border="0"></a>
投稿者:
rnavi
投稿日時:2005-11-22 - 00:19:00
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<BODY>タグ
<BODY>はHTMLの基本構造を表すタグのひとつで、ブラウザに表示される本文の前後を囲みます。また要素(body)の後にスペース+属性+属性値を<>内につけることでページ全体に様々な指定ができます。
<bgcolor="背景色">
背景色をRBGの16進数、またはカラーネームで指定します。
<text="文字の色">
文字色をRBGの16進数、またはカラーネームで指定します。
<background="画像の相対/絶対パス">
背景に使う画像を指定します。
文字に関するタグ
<BR>
文章を
改行します。
<P><DIV>
文章の段落を形成します。
<P>は段落の終わりに空白行が挿入されます。
align="right"で右揃え、"center"で中央揃え、"left"で左揃えになります。
<B>
文字を太字にします。
<I>
文字を斜体にします。
<U>
文字の下に下線を表示します。
<H>
項目や見出しとして文字列のサイズを変更します。
項目や見出しとして区別して文字のサイズを変更する性質を持つ為、前後に改行が挿入されます。
また、数字を大きくすると文字列のサイズは小さくなります。
<h1>いまさらHTML講座</h1>
<h2>いまさらHTML講座</h2>
<h3>いまさらHTML講座</h3>
<FONT>
<FONT></FONT>は、指定した範囲の中の文字サイズや、色を設定します。また、フォントの種類も設定できますが、スタイルシートで指定した方がよいので省略します。
青色が指定してあります。
フォントサイズ4が指定してあります。
青色と、フォントサイズ4が指定してあります。
投稿者:
rnavi
投稿日時:2005-11-15 - 17:55:00
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【ホームページを構成するファイル】
ここで、ホームページを作成するときによく目にするファイルについて少し勉強しましょう。
ファイル形式/拡張子/ファイルの種類
HTML/.html .htm/文書
GIF/ .gif/画像
JPEG/.jpg/画像
CGI/.cgi/プログラム
※拡張子とは、.(ピリオド)に続けて3文字か4文字の英字で、そのファイルの形式を識別するための記号のようなものです。ファイルを保存するときには必ず正しい拡張子を付けましょう。
【拡張子表示方法】
[マイコンピュータ]→[ツール(T)]→[フォルダオプション(O)]→[表示(タブ)]→[登録されている拡張子を表示しない]のチェックボックスを外す
インターネット上にアップするファイルやフォルダには、半角英数文字以外は使えません。また、半角英数文字でも、「/」「:」「<」「>」などHTMLで使うタグや、URLに使われる文字は使用できません。
メモ帳でHTMLファイルを作りたい場合は、保存するときにファイルの保存形式を「.txt」ではなく、「全てのファイル」に選択し、ファイルの名前を「○○.html」に書き換えるとHTMLファイルとして保存されます。
【ファイルの場所とパス指定】
HTMLファイルは、index.html(サイトのトップページ)の入ったフォルダを基準に、画像やリンクを 他のフォルダから呼び出すように指定する事があります。画像やリンク先のファイルが別のフォルダに あるときは、ファイルがある場所まで含めて指定する必要があります。
そして、ファイルがある場所への指定を、パスといいます。例えば下図のような構成でホームページを作成したとします。
index.htmlから001.htmlへのリンクは、フォルダが同じなので、ファイル名「001.html」の指定だけでOKです。
index.htmlから、『defフォルダ』の002.htmlへ、リンクする場合は、「def/002.html」のように、フォルダ名と、/(スラッシュ)をつけてからファイル名を指定します。
今度は逆に、002.htmlから、index.htmlへ、リンクする場合は、「../index.htm」と、「 .. 」と「 / 」をつけてファイル名を指定します。つまり、「 .. 」はひとつ上の階層フォルダを示すものです。
投稿者:
rnavi
投稿日時:2005-10-22 - 17:29:00
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